なんの夢?
最近の寝言…
小六 息子
「いい話ですねぇ〜」
小一 娘
「お兄ちゃんのおしりをピューって…」
大抵0時頃。
笑いをこらえて、どんな夢見てるのか
気になりながら眠る父母であります。
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最近の寝言…
小六 息子
「いい話ですねぇ〜」
小一 娘
「お兄ちゃんのおしりをピューって…」
大抵0時頃。
笑いをこらえて、どんな夢見てるのか
気になりながら眠る父母であります。
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今、娘の通う幼稚園で、おたふくがはやっています。
我が家の息子はまだおたふくになっていません。
男の子は大人になってからおたふくにかかると大変だと
よく聞くので、娘経由で、おたふくをもらってほしいのですが
娘は、ただ単に、「おたふくになりたくな~い」と言ってます。
そこで、私が1回なったら免疫がついてもうならないので
早いうちになったほうがいいことを説明すると
意味がわからない!と怒り出したので
息子ががんばって
「カステラを食べたときに端っこがおいしいってわかったら
2回目も端っこを食べるやろ?そういうこと」
っていうような説明をするのでおかしくっておかしくって。
「それはなんかちょっと違うような気がする」
と私が言うと、
「それじゃあ、ポケモンで例えて言うなら、
~~~が○○○と戦って・・・・・ああだこうだ・・・・」
と説明するので、
私は大笑いしながら
「全然わからん」というと
「ポケモンがわからんもんには、この説明は無理か」と
「ウルトラマンに例えたら、
初めての怪獣に戦ったら負けるけど、おんなじ怪獣に2回目戦ったら勝つ
ってことかな。」
といい感じになってきました。
それで、私も負けじと娘の興味のあるものに例えてみようと
「初めておいしいおやつを食べたら、おいしくってびっくりするやろ。
でも、2回目はもうそれを食べたことがあるから、びっくりはしないやろ。
そのびっくりが『免疫』ってやつ」
って言ってみましたが、息子には
「2回目はやっぱりおいしいなぁって思うからちょっと違う」
と言われてしまいました。
結局、娘に伝わったのかどうか・・・・
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8月1日は私のお誕生日です!
小5の息子から「お母さん、何歳になったの?」と聞かれ
「37歳」
(四捨五入するともう40歳なんだぁとなんだかわからないけど
あせってみたり、自分の年と精神年齢の差に愕然としたり・・・)
と応えると
5歳の娘から「大きくなったねぇ~」としみじみ言われました。
ほんと、毎年必ず勝手に一つずつ増えていく。
いつの間にか、大きくなりました。
お誕生日プレゼントとして、子ども達が晩ご飯に
コロッケを作ってくれました。
パン粉、小麦粉、水浸しの床、洗い物いっぱいの流しでしたが
二人の気持ちがうれしい、ステキなお腹いっぱいのプレゼントでした。
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